総合職の仕事

日本郵政グループには、「総合職」、「地域基幹職・エリア基幹職」および「一般職」の三つの採用区分があります。
「総合職」は、「サービスや仕組みを自ら創り上げ、コントロールする職種」、残る二つは、主に「お客さまにサービスを提供する職種」です。
「総合職」は、制度や組織をつくったり、関係各所と協力してあたらしいサービスを生み出したりすることが主な仕事です。経営企画、商品企画・開発、営業企画・推進のほか、各社の事業の違いから、多種多様な活躍の場を用意しています。また、キャリアパスの一環でフロントライン勤務を行うこともあります。

社員紹介

総合職

日本郵政グループ各社の事業概要

日本郵政グループ各社についてご紹介します。

日本郵政グループ各社の職種

日本郵政グループには、「総合職」、「地域基幹職・エリア基幹職」および「一般職」の三つの採用区分があります。
総合職とは「サービスや仕組みを自ら創り上げ、コントロールする仕事」、残る二つは主に「お客さまにサービスを提供する仕事」です。
ここでは、三つの採用区分の違いとそれぞれの仕事概要についてご説明します。

社員紹介

日本郵政グループには、「総合職」、「地域基幹職・エリア基幹職」および「一般職」の三つの採用区分があります。
ここでは各職種で活躍している社員をご紹介します。

キャリアモデル

日本郵政グループ各社の仕事は多種多様ですが、そのいずれにも共通していることは、この国のすべての人のために汗を流すという使命感であり、お客さま一人ひとりからの信頼こそがすべての仕事の源にあるという自覚です。働き方は生き方です。日本郵政グループでは、いろいろな支え方で、たくさんのプロフェッショナルが活躍しています。